恵まれた気候・風土の中で育まれてきた日本の奥深い食文化。その伝統を受け継ぐベーシックな食品分野で、日本人のソウルフードとも言える“おふくろの味”を創り続けているのがマック食品です。今日では、豆腐をはじめとした大豆製品、主食である米飯関連製品、小麦粉やコンニャク関連製品を3本柱に10の製品カテゴリーを確立。安全・安心でおいしいことはもちろん、高度化する消費者ニーズに応える製品づくりを展開しています。また、社会的に関心の高い「健康と美容」についても、大豆等が持つ素材のポテンシャルを最大限に引き出す食品づくりを追求しています。 |